第23回 随筆春秋賞 で奨励賞

受賞作品「父、東京へ 苦学の思い出」は、下のURLをクリックして下さい。

https://drive.google.com/file/d/1aolU9B_x0SFypteq9V7jAn9NhcSyJ7lz/view?usp=sharing

上記8ページの

「翌々年の年末には、米軍機による本格的な本土空襲が始まる―」

は、コンクール応募時のオリジナルを、歴史的事実に沿うように書き換えました。


【審査員の先生方のご評価など】

随筆春秋コンクールでは、先生方の講評がいただけます。

この作品には、6名の先生方による講評が添えられていました。

「随筆というよりも小説にするべきでしょう、例えば100枚以上の大作とか。随筆とするならば、作者の心の動きをもっと描きましょう」

というのが、その共通のご評価でした。


他にも

「再構築、そしてその方法は」

https://drive.google.com/file/d/1pYNYnm4ehlTgdH0LQ_Op1l_c5PKiqUWF/view?usp=sharing

「幸福塾の思い出」

https://drive.google.com/file/d/1KeO8U2J_L96igy3Qkz9A2mnOndhFKrQb/view?usp=sharing

を応募作品として、随筆春秋事務局に送りました。もちろんこちらにも、先生方の講評は添えられていました。


2017年夏―、

先生方には猛暑の中、熱心に審査をしていただき恐縮です。

本当に、ありがとうございました。

私の作品集 2016 2017

第23回 随筆春秋賞 奨励賞 第13回 文芸思潮 エッセイ賞 第三次予選通過中……

0コメント

  • 1000 / 1000